お店の隅々までお洒落な『Ittha Boutique Cafe』は、今バンコクで話題の人気カフェでした❗

カフェ巡り

はじめに

店内に入ると何とも素敵な異空間が広がっており、色々な角度、どこを切り取りしても絵になり全てがいちいちお洒落過ぎて思わず長居してしまうくらい素敵でした。

場所はバンコク・プラカノン地区 BTSPunnawithi駅が最寄り駅ですが、奥間ったところにあり駅から遠いのでタクシーでの移動(約5分弱)がベストです。

この記事を読んで欲しい方

  1. バンコク旅行を計画されている方
  2. カフェ巡りをし、映え写真を撮りたい方
  3. もちろんカフェ巡りのみ好きな方でもOK
  4. 写真撮影が好きな方
  5. 写真が好き❗でも撮影スキルが苦手と感じている方

店内は素晴らしい雰囲気

店内は古い赴きのある建物をリノベーションしたかのようなコロニアル調なデザインが何とも映えてました。店内の真ん中は吹き抜けになっておりサンルーフの天井からは太陽の光が店内を優しく明るくさせてました。

訪れる良い時間帯

朝8:00から開店します。出来れば朝8:00~9:00に来店される方がいいです。店内に入る太陽光が綺麗なのと、来店客が少ない時間帯だからです。人気店なので11:00過ぎになると客がどっと押し寄せるからです。

写真撮影される方は、客が少ない開店時に落ち着いて撮影したいですね❗

座席は吹き抜け下の大きなコンクリートの相席が良かったです。

何故かというと陽が高くなるにつれ天井のサンルーフから店内に入る光がテーブルに反射し、ドリンクやスイーツが綺麗に撮影できるからです。

どこを撮ってもいちいちお洒落

店内に長居すると細部まで観察できいろんなものが見れたり感じたりできました。美味しいスイーツを食べながらリラックスすると私の感性がどんどん活性しました😊

まとめ

今までバンコクのたくさんのカフェを巡って来ましたが、ここは写真撮影に一番長く時間を掛けました。どこを切り取っても素晴らしいし、写真の仕上がりに満足したからです。

まるでじっくりアートを観るような感覚になりました❗この域に達すれば、お店に感謝したくなる気持ちになりました😊

写真を良い仕上がりにするには❓

私が撮影時に意識しているのは光を上手く写真に取り込むことです。 自然の太陽光から人工の電気の光まで良さを引き出して味方にするのです。

これを意識するだけで一気に魅力ある写真に仕上がります❗良かったら皆様もチャレンジして下さいね。

現地で使えるタイ語会話

言葉 :

お洒落 タンサマイ ทันสมัย

* タンサマイは『流行り』『最新』という意味もあります。

光 セーンサワン แสงสว่าง

会話 :

店内に太陽の光が刺してとても綺麗です。

カオ セーンタワン マー ラーン ニー スーオイ マーク クラップ(カ)

*クラップは男性が使う丁寧語

*カ は女性が使う丁寧語

เข้าแสงตะวันมาร้านนี้สวยมากครับ(คะ)

この記事を書いた人

タイ生活に慣れ、タイをこよなく愛する Yoheiです。

タイ在住6年目 に入りました。タイのカフェ巡り、観光スポットで映え写真撮影するのが好き😊 ガイドブックに載らないレアな情報を現地に行って取材してます。

タイ好き、観光好き、カフェ巡り好き、写真撮影好きな方向けにお伝えしたくブログを書いてます。

普段は日系企業に勤務してます。

この記事を最後まで読んで頂いた方に

タイ情報で知りたいことありませんか❓

特にバンコクやバンコク周辺のカフェ情報は得意です。また映えなスポットの情報交換などできたら嬉しいです。

コメントお待ちしてます😊

コメント

タイトルとURLをコピーしました